<   2015年 05月 ( 41 )   > この月の画像一覧

ほたるの郷

ラン途中に以前から気になっていた看板。
ほたるの郷とある。
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さらに最近新たな看板がお目見え。
これは気になるということで、道なりに走って行ってみた。
もちろんこの時間に蛍はいるわけはないが、まあ下見がてら。
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観賞車ということは車で近くまで見に来られる人が結構いるのだろう。
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さて、どこにいるのだろうか?
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こんなところにいるのだろうか?
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その疑問を解決するために、
近々仕事帰りにでも見に行ってみたいと思う。

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by fujitaka_1 | 2015-05-30 22:45 | 風景 | Trackback | Comments(0)

朝シフト

週末は昼間に走ることが多かったが、
季節も変わり、だんだん暑さが増す今日この頃。
走る時間も朝にシフトしようと思い立ち、早起きしてラン開始。
今日は鹿島から
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海岸の土手沿いを走ってみた。
海からの風も適度にあり、快適に走ることが出来るのがいい。
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大注連縄が架かっている島もはっきりと見えた。
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線路を跨ぐように作られた道、緩やかだがなかなか長い坂。
ダッシュで何往復かするといい練習になりそうだ。
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by fujitaka_1 | 2015-05-30 22:40 | マラソン | Trackback | Comments(0)

あじさいの季節

どこかに咲いてないかなと思って散策していると、
意外に近場に咲いていたので1枚。
もうすぐ梅雨入り。今年はどんなあじさいが見られるだろうか。
今から楽しみだ。
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by fujitaka_1 | 2015-05-30 22:34 | 風景 | Trackback | Comments(0)

ある日の夕焼け

夕焼けと雲の模様(2015年5月25日投稿)

夕焼け写真撮影の有名どころ(?)、立岩橋から撮影。
同じ夕焼けでも日によってそれぞれ違った姿を見せるから
それはそれで趣がある。
日入時間を少し過ぎた頃だったので、若干暗め。
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とあるサイトを見ていたら、
この先の海岸ではだるま夕日も見られるとか。
そういえば、きれいな夕日を何度か見たような気がする。
だるま夕日は季節的には難しくなるが、
いつの日か海岸まで歩いて挑戦してみたい。
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by fujitaka_1 | 2015-05-30 22:29 | 風景 | Trackback | Comments(0)

バリシップ2015(その5)

今回見学する新造船は、こちら。

って、上の部分が思いっきり切れているじゃないか!(笑)

バルクキャリア新造船(貨物船)である。
まずは階段をひたすら上って操舵室まで。
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その前に前の船ももうちょっと撮っておく。
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ちなみに船内は撮影禁止となっているため、残念ながら外観のみ。
それにしても「まあちょっと上がればすぐに着くだろう。」と
たかをくくっていたが、
まあ上る上る。しかもなかなか急な階段。

思いのほか、良い運動になった。

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ようやく操舵室まで辿り着き、船内設備の説明を受ける。
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説明の後、今度は階段をひたすら下り、エンジンルームでの説明の後、
外に出て、船の船首部分まで歩く。
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ほぼ外観
想像していたよりもかなり大きくて、
船のスケールの大きさをしみじみと感じたひとときであった。
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船を下りて、クレーンなど工場内部の様子も何枚か撮ってみた。
デッカい船を造るには、やはりデカい設備が必要ということも改めて実感。
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帰りのバス
バス待ちの人がかなりいて、1便後の便で帰途についた。
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工場見学を通して、
船のスケールの大きさ、身近な暮らしとの結びつきについて
体感することができた一日であった。
新来島どっくでは、秋に開催される感謝祭で
先の記事の写真で紹介した自動車運搬船にも乗ることが出来るようなので、
機会があれば見てみたいものだ。

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by fujitaka_1 | 2015-05-29 20:54 | 風景 | Trackback | Comments(0)

バリシップ2015(その4)

2社目にやって来たのは、新来島どっく大西工場。
新来島どっくと言えば、愛媛では、

「見上げた、仕事だ。」

のCMでおなじみの会社である。
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広い工場内を移動するのに、バスで移動する。
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バスを降り立つと、そこには本当にデカい船が。
こりゃCMどおり見上げないといけない。
バスの中の説明を聞いたところでは、
自動車運搬船で7,500台入るとか言っていたかな。
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そのスケールの大きさに写真を撮りまくる。
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見学会参加者のほとんどがシャッターを切っていた。
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それくらい人を惹きつける船である。
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by fujitaka_1 | 2015-05-29 20:52 | 風景 | Trackback | Comments(0)

バリシップ2015(その3)

みらいミュージアムにて
展示してあった配電盤や
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監視盤など、普段目にすることはなくとも、
船などには欠かせない製品だ。
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EV自動車
ミュージアムを出て、帰りのバスを待っている間、
時間があったので乗ってみた。
予想はしていたものの、静かな走りだ。
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こうして約1時間、1社目の工場見学を終えた。
テレビCMだけではわからない会社の製品、
さらには工場内部も見ることが出来たのが良かった。
しまなみアースランドに帰ってから、見学終了までにまだ時間があったのと、
せっかくなのでもう1社行ってみることにした。
バスの出発具合や列の並び具合などを確認して、次のバスを待つ。
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by fujitaka_1 | 2015-05-29 20:51 | 風景 | Trackback | Comments(0)

バリシップ2015(その2)

渦潮電機みらい工場到着後、
まずは1階の配電盤等の製造現場を見学。
あ、ここは撮影禁止だったので撮ってない。
そして一旦外に出て、工場の由来やフロアの説明に同級生登場!
あらかじめ準備しておいたと思われる原稿だったと思うが、
多くの見学客を前に風貌・中身ともに、堂々と説明。うん、やるもんです。
その後は階段で3階に移動。
渦潮電機の原点となったうずしお丸や
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EV自動車、オフィス棟等を見学し、
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みらいミュージアムへ。
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会社の歴史や製品の展示を行っている。
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船の操縦が体験できるコーナーも。
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なかなか面白そうだったが、かなりの人気ぶりに今回は断念。
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by fujitaka_1 | 2015-05-29 20:49 | 風景 | Trackback | Comments(0)

バリシップ2015(その1)

2年に1回開催される、西日本唯一の国際海事展「バリシップ」。
船関係者の方のイベントとばかり思っていたが、
一般公開の日もあり、工場見学で普段は見ることができないような
船の中や関連製品の様子も見ることが出来るらしい。
「なかなか面白そうだ。ちょっくら行ってみるか。」との
いつもの思い付きで会場まで車を走らせた。
しまなみアースランドの臨時駐車場に駐車。
各工場へのバスは全てここから出ている。
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バスの出発具合にもよるが、列をなして待っていた。
かなりの人気ぶりがうかがえる。
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まずは、渦潮電機みらい工場行きのバスに乗り込む。
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工場到着。あ、これは帰りに撮った写真。
ここで学生時代の同級生が勤務していて、
運が良ければ解説を聞けるとの事前情報、ちょっと楽しみにしていた。
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by fujitaka_1 | 2015-05-28 20:42 | 風景 | Trackback | Comments(0)

お題作文「JR伊予北条駅」

お題作文の第3弾は、JR伊予北条駅。
何度も通るうちに、
北条地域を語るうえで、やはりここは外せないと思った。
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条地域の中心部、玄関駅に当たるJR伊予北条駅。
駅からほど近い職場に昨年度異動になってから半年近くは、
電車通勤をしていたので、週5回この駅の改札を通っていた。
通勤に利用する特急列車が停まるのは、朝9時台までと夕方4時台以降、
往復100km以上の電車通勤も
それなりに時間を活用できるなどメリットもあったが、
こちらに移り住んで思うことは、やはり近い方が体力的にも楽ではある。
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車通勤から歩き通勤に変わってもう半年以上、
電車に乗る機会はぐっと減ってしまったが、
それでも昼飯の後などにぶらりと近場を散策する時は、
歩く時間や距離などを考慮して、この駅周辺を通ることが多い。
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だから今でもほぼ毎日この駅舎を見ている。

の駅の1日平均乗車人員は、
県内で6番目の1,416人(平成25年度)。
宇和島駅(1,443人)といい勝負である。
朝と夕方以降しか特急列車が停まらない事情や人口など考慮すれば、
かなり健闘しているのではないだろうか。
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仕事の行き帰りなどで眺める範囲でも、
松山市内中心部へ通勤する人やここ北条へ通学してくる人などが
思っていたよりかなり多いことがわかった。
もっとも、ここ北条へ電車で通勤する人は少ないものの、
希少とまでは言えない。

車人員もあり、人の行き交う姿もあるものの、
駅前、駅周辺はあまりにも寂しい。
飲食店もあるにはあるものの、人の行き交いに比してあまりにも活気が少ない。
年に数回、市や地元の協議会などが、
駅前通りを会場にイベントを開催して、
なかなかの賑わいを見せてはいるが、
それでも一時的なもの。
自分勝手な思いをシビアに書いてしまうが、
ほとんどの人にとっては、
「ここは通過点に過ぎない。」のが現実のようだ。

前駅に置いてあったチラシに書いてあった、
駅前の通りを賑わいあるものにする「風早レトロタウン構想」。
先に書いたイベントもその構想実現の一環である。
実は内容こそ詳細に把握しているわけではないが、
このネーミングは密かに気に入っている。
妙案は浮かばないかもしれないが、
ここが今よりも活気のある通りになる方法を
ぼちぼち歩きながら考えてみたいと思う。

※自分がわずかな期間ながらも利用してきたこともあって、
思い入れやプライベートな側面が多い文章になってしまった。
さて、次は何をお題に書こうか、しばし思案中である。
あ~、文章にまとめるのはやはり難しい。

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by fujitaka_1 | 2015-05-26 23:10 | 風景 | Trackback | Comments(0)