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ラン再開

四万十完走後、
燃え尽き症候群になっていたのと、
雨続きだったのと、
風邪気味とが重なっていたのとで走れてなかったが、
1週間ぶりにラン再開。
夕焼けがきれいだ。
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国領川河川敷
序盤、向かい風がきつかった。
ちなみに11月17日に県中学駅伝がこのコースで開催される。
普段走っているコースが大会コースに、見に行ってみよう。
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走り終わる頃にはもうすっかり暗くなっていた。
これからはスピードを上げていこう。
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by fujitaka_1 | 2013-10-28 21:14 | マラソン | Trackback | Comments(2)

文化祭

地域の文化祭に行ってきた。
展示の数々
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組み木作品
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地元ならではの太鼓写真
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折り紙
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バザーのうどんなども美味しくいただいた。
「芸術の秋」にはなかなか縁がないが、「文化」に触れたひとときだった。

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by fujitaka_1 | 2013-10-28 21:09 | 風景 | Trackback | Comments(0)

四万十川ウルトラマラソン レポート(その4)

途中の区切りを付けるところが難しいため、一気に掲載します。
長過ぎてすいません。
あ、あと今日1週間ぶりに走りました。

トンネルを渡り、80kmの計測マット、
もう次のマットはゴールだと思うと、少しだけ気が楽になった。

でもゴール前の関門は残り2箇所ある。

四万十市(中村地域)に入り、少し見覚えのある風景が広がった。
この辺りにくると私設エイドが増えてくる。
どこのエイドかは覚えてないが、サンドイッチがあったのでいただいた。
緩やかな下り基調だったが、時折訪れる上り坂ではほとんど歩いていたと思う。

「足はもう疲れ切っているが、

ここまで来たらゴールまで行きたい!」


と思うようになってきていた。
以前一度来たことのある屋形船の乗り場の前も通過した。
国道から右折し、86.9kmの関門がもうすぐというところで17時のサイレンが鳴った。
86.9kmの関門を17時2分頃通過、
あと約13km、沿道の声援が「あとひと頑張り!」に変わってきた。
確かにコース全体から見ると10分の1とちょっとの区間なのだが、

ここからがとてつもなく長い距離に感じられた。

キロ8分で走ったり歩いたり、
1kmごとの距離表示がめちゃくちゃ遠くに感じられた。
17時も過ぎ、辺りがだんだん暗くなってくる。
ようよう走って90km地点に。
ここまで結構開けたところを走ってきたが、再び山間の道を走るようになる。
それにしても見えてこない1kmごとの距離表示、

「暗くて見逃しているんじゃなかろうか。

次見えた表示は2km先だったりするんじゃないか。」


と期待していると、距離表示、

「あれ、こんなに走っているのにまだ1km?」

とちょっとがっくりきながら歩いてみたり。
90.9km、ペンライトを渡される。ゴールまで持って走る。
93.2kmのエイド、最後の気合注入ということで3度目の水かぶり、
体は元気だが、足が付いていかない。エイドでは温かいお茶をいただく。
93.9kmのゴール前最後の関門、18時8分通過、

もうあとはゴールを目指すだけだ!

足は痛かったが、最後の力を振り絞るように走る、走る。
周りの走っているランナーに付いていくように。
ここを走ればゴール出来る、そう信じながら。

もう周りを見る余裕もなかった。

まあ周りを見ても暗い道を照らしたライトしか見えない光景が続くだけではあるが。
最後までランナーへの配慮がありがたかった。
「もうそろそろこの道も終わりのはず。」「次は最後の上り坂。」

最後は無心で走っていた。

どこかの地点で遠くに街の明かりが見えた。でもそこからが結構長い。
あと3km、2km、普段走っている河川敷と重ね合わせるように走る。
短いトンネルをくぐり、しばらく走ってようやく広い道に出た。
あと1km、最後の急坂、4年前は途中から走ったが、

もう上る気力は残ってなかった。

坂を歩いて上り、「お帰りなさい。」の声援を受けながら坂を下り、
道なりに中村中・高等学校を目指す。正門の周辺にはずらりと人が。

この声援には鳥肌が立つほどの感動がある。

自然と「ありがとうございます。」と応えることが出来た。
ハイタッチをしながらグラウンドに入り、最後は両手を挙げてゴール!
記録:13時間29分01秒。
ようやく長いレースが終わった。メダルをかけてもらう。
いや~、走りきったが疲れた、途中からきつかった。
でもこのメダルをいただいた瞬間、達成感が自然と出てきた。
氷で足をアイシングしたり、ドリンクをいただいたりしてひとときを過ごす。
しかし13時間余りも走ってきた体、へとへとの状態で荷物を受け取り、着替えを済ませる。
しばらくボーッとしながら振り返る。
最初はもっとスピード上げられたんじゃないか、最後までもっと走れたのでは?
それでも走っている間は精一杯の状態、

とにかく走り切れたのが第一だ。

その後はバスに乗りホテルまで。
ホテル付近の弁当屋でランナーがやっと歩いていた様子が皆同じで笑いあった。
走る前は少し不安もあったが、「西の四万十」を何とか完走出来た。
これからのシーズン、ウルトラからスピードを少し上げて頑張りたい。

※長文ご覧いただき、ありがとうございました。

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by fujitaka_1 | 2013-10-27 22:56 | マラソン | Trackback | Comments(0)

四万十川ウルトラマラソン レポート(その3)

この辺りで四万十町から再び四万十市(西土佐地域)に入る。
51km地点で12時のサイレン、ここまでで6時間半、
帰りはペースがどうしても落ちることを考えると、
ゴールは13時間は超えるなあと思いながら走っていた。
53.6kmエイド、給食エイドではないが、
パンなどが置かれていたので、ありがたくいただく。

「長いウルトラ、

食べられるうちはしっかり食べておかないと。」


と思いながら。
ここを越えて坂を下ると、大会コースの目玉の一つ、半家沈下橋が現れた。
ランナーはここを往復する。
4年前は風が強かったが、今年は穏やかでゆっくりと渡りきることが出来た。
ここを過ぎると序盤の坂ほどではないが、標高差100mくらいのアップダウンがある。
ここの上り坂を全部歩いたというかつて出た人の意見もあったが、走れなくもない。
歩きを交えながら少しでも走ろうと思い、

「あのガードレールまで」とか目標を決めて走った。

そして下り坂、飛ばし過ぎないように慎重に下りる。
坂を下りきったところで第2関門、12時40分頃、時間はまだ大丈夫だ。
ここから橋を渡って国道を走ると思いきや、そのまま直進、
以前出た時とコースが変わっていた。直進して道なりに走る。
さほど変わらない景色に再び歩きの誘惑、

「いや、カヌー館までは走りきるぞ!」

と意気込みを持って走る。
かつてもあったオカリナの演奏、私が通過した時は、「花は咲く」を演奏されていた。
心は和みながらやる気も出る、そんな心境にさせてくれた。
60km地点通過、カヌー館まで1km余り、
周りのランナーの多くももうすぐ休憩出来るからか、走っている人が多かった。
テントにてゼッケン番号をアナウンスされている人を発見。
カヌー館で荷物受け渡しがすんなり出来るように事前にアナウンスしている。

「やっと一つの区切りがついた。」

こうしてカヌー館到着。応援に来ていただいている人にもお会い出来て良かった。
ここではシャツを着替え、シューズを変え、荷物を整理した後、エイドにて補給。
おにぎりなどに加え、カステラ、そして温かい味噌汁などがありがたかった。
あまり入り浸っているわけにもいかないと思い、早々に出発。

勝負はここからだったが、

だいぶん足にきているのがはっきりとわかった。


しばしの区間歩くが、ゆっくりでも走り出す。
ここからも関門は何箇所かあり、今でもそんなに余裕があるわけではない。
ましてこれから歩きは絶対に増える。

そう考えると、走れるところは走らないといけない。

4年前に走った道、走りながら思い出していた。
4年前もだんだんしんどくなってきた頃だったが、
う~ん、前に40kmプラスして走っているだけあって、今の方が正直きつい。
四万十川ももう十分見た。ただ、前に進むだけ。
あ、中谷元議員さん発見、高知のマラソン大会ではおなじみの方。初めて握手した。
68.6kmのエイド、今日は曇天だったが、
だいぶん暑くなってきたように思えたので、頭から水を掛けてもらう。気持ち良かった。
ここから道を右折し、岩間沈下橋を渡る。
橋を渡りながら左右の川の流れを見てみる。
どうも前だけ見てしまっていたようだ。

「せっかくなんだから、もっとコースを楽しまないと。」

ここから道なりに走ると私設エイドで梨をいただけるところがあった。
ここは以前から変わっていない。久々の果物類、ありがたくいただく。
芽生大橋を渡り、71kmの関門を通過した。
このエイドを過ぎてほどなくして知り合いの方発見!
私設エイドにも立ち寄り、コーラをありがたくいただく。

「ウルトラマラソン中のコーラは美味い。」確信して思う。

ここからしばらく国道441号線沿いかと思っていたら、
途中で脇道を回り込むように走るところが。
後で思い返してみると、カヌー館までの道が橋を渡らずに短くなっているので、
その距離調整をするのに走るのかなと思う。
コースも4分の3を走り、
さすがに給水所前後以外にも歩きが入るようになってきた。
ちょっとした上り坂、ガードレールの切れ目等、
何となくキリの良い所を見つけ出し、少しずつ歩く。

足が重いというか、痛い。

快調に走っている時と比べて全然上がってないのがはっきりとわかる。
それでも

「次の給水所まではキロ8分でも走っていく。」

そんな決意をしてゆっくりと早歩きから走りに変えていく。
79.5kmの関門、16時少し前、

「ゆっくりでも走ればいける。」と感じた。

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by fujitaka_1 | 2013-10-27 22:44 | マラソン | Trackback | Comments(0)

四万十川ウルトラマラソン レポート(その2)

峠の頂上から10km近くは下り坂、
今までゆっくり走ってきた分、飛ばしたい気持ちもあるが、
下りきってもまだ3分の1、とにかく先は長い。

心と足にブレーキを掛けながら坂を下る。

少し前、峠に差し掛かる頃から雨が降っている。

「予報通り、今日はこのまま雨が続くのか…。」

と思っていたが、
雨のピークは下り坂辺りで、後はほとんど降らなかったのが助かった。
途中エイドにも立ち寄りながら約10km、四万十川が見えてきた。
ここからは四万十川に沿って走るようになる。
山間の道は監察の方のみのところが多かったが、
坂を下りきった辺りから集落の人が応援に出てきてくれているのが励みになる。
手を振ったり、お礼を言いながら走る。
36.6kmの関門を通過、10時18分、
2度のトイレ待ちもあったが、少しゆっくりし過ぎたかな。
予定では10時で60kmのスタート地点であるこいのぼり公園辺りであったが、

まあ過ぎてしまったことは仕方ない。

ここから橋を渡り、国道381号線に出る。
4年前に60kmの部に出た時、
受付会場に向かうバスの中から見ていた100kmのランナー、
今、まさにそこを走っている。いや、時間はだいぶん遅いのだが…。
トンネルを越え、再び橋を渡り、左岸へ。
ここでもエイドの周辺には多くの声援があった。
緩やかな下り基調の道をひた走る。
ん?20kmのエイドで補給したはずなのに、またもお腹が空いてきた。
確かに走り続けているというのもあるが、こうもお腹が空くものか。
40km通過、

通過地点にあるマットを見つけると、

なぜか元気が出てちょっとスピードが上がるのは

自分だけではないはずである。


知り合いのランナーとも励まし合いながら41.8km、
60kmとの合流地点でもある、2回目の給食エイドに到着。
ここでも知り合いの方を思わず発見し、テンションが上がる。
エイドで前回同様しっかり補給し、先へ進む。
ここから先は60kmの部で一度走っているので、大体の間隔は把握しているつもりだ。
42.195kmの表示を通過、
フルマラソンならゴールだが、ウルトラでは一つの通過点でしかない。
49.9kmのエイド、「もうそろそろお昼やねえ。」なんて声が聞こえてきた。
これまで時間は気にしてなかったが、距離的にももうすぐ半分、
どのくらいの時間で通過できるかでこれからの走りに多少は影響する。

「少しだけ時間を意識しよう。」と思った。

50km通過、距離は半分、
しかしここまで走ってきて、だいぶん足に疲れが出始めているのがはっきりとわかった。
「もう歩いてもいいんじゃないか。」
「いや、まだまだ、走れないことはないうちはゆっくりでも走らないと。」
いつもの葛藤、しかしここは後者が勝っていたようで、
給水所の前後を除いては走り続けた。

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by fujitaka_1 | 2013-10-27 22:27 | マラソン | Trackback | Comments(0)

四万十川ウルトラマラソン レポート(その1)

四万十川ウルトラマラソン後の燃え尽き症候群なのか、
なかなか気力が湧きませんでしたが、
ぼちぼち書いたものからアップしていきたいと思います。

(当日)
朝2時半起床、前日は体が少し熱っぽく心配だったが、何とか熱は抜け走れる状態。

心からホッとした。

前日にコンビニで買っておいたおにぎりと味噌汁を食べ、
着替え等の準備をした後、ホテルを出て歩いて暗い夜道を宿毛駅に向かう。
高架のホームに上がり、停車している列車に乗ると
もう立席しないといけない状態。

なかなか乗客が多い。

3時40分宿毛発、ノンストップで中村へ向かう。
列車の中でシューズに計測タグを取り付けた。
4時4分中村着。バス乗り場に向かうと、もう列が出来ていた。
順次バスは来ているようで、2台目のバスに乗車、
15分ほどでスタート地点の蕨岡中学校に到着した。
会場周辺には松明が焚かれていたりして、だんだんやる気がみなぎってくる。
グラウンドは前日夜に降った雨でかなりぬかるんでいたが、
要所には木やシートが敷かれていた。
今日の天気は予報では概ね曇りで時折雨みたいな感じだったが、
一応日焼け止めを塗っておくことに。
準備を完了した後、カヌー館行きとゴール地点行きの荷物を預け、
開会式の様子を遠くから見ていた。
トイレの列に並んで待ったり、
以前「応援に行きます!」とおっしゃってくれていた知り合いの人を見つけ、
励まし合ったりしながらスタート地点へ。もう多くの人が並んでいた。
今日は長旅、

ゴールまで辿り着けるだろうか、

とにかくやるだけやってみよう


と思っていると、5時30分、スタートの号砲が鳴った。

スタートしてもなかなか前に進まなかったが、
これからの長旅を考えるとどうってことはない時間、
ほぼ歩きに近い状態で前に進みながらスタートを切る。
スタートしてもとにかくスピードを抑えて、

体を目覚めさせるくらいの速さで前に進む。

道路脇にランナーのために並べられたろうそくの明かりがとてもきれいだった。
思っていたよりもかなり長い距離にろうそくがあり、
驚くと共に地元の方々に感謝しながら走らなければならないと思った。
距離表示は1kmごとになされているはずだが、最初に見つけたのは2km地点の表示、

序盤は時間を気にせず走るだけだ。

走っているうちにだんだんと夜が明けてきて明るくなってきた。
心配していた雨もこの時点では降っておらず、
ゆっくりではあるが、いたって快調に走っていた。
知り合いのランナーにも序盤からお会いすることが出来た。
4.8km、最初の給水所、先週の脱藩マラソンに続いてエイドにコーラがあり、
早朝から早速いただいて先へ進む。
この給水所以後、基本的に2.5kmごとに水、5kmごとにスポーツドリンクがいただける。
まだランナーで賑わう中をひた走る。
10km辺りから、それまでにも増して上り始める。

前半の上り下りで足を使い果たさないように注意は必要、

とはいろんな人から聞いていたので、スピードを抑えて上る。
くねくねした上り坂が続いているが、走れないものでもなく、
途中エイドにも立ち寄りながらほぼ一定のペースで上る。
大会車両が走っていたこともあり、一部並走するように走っていた。
17.5kmのエイド通過後、トイレに立ち寄る。
ここに来るまで仮設トイレはどこも並んでいて先に来ていたが、
ここは坂の途中ということもあり、
ちょっとした休憩にもなってよいだろうということで列に並ぶ。

多分皆同じ考えだろう。

トイレを済ませ、再び走り出した辺りから、
坂の勾配が少しきつくなってきたこともあり、

少し歩きを交えながら進む。

そして朝食をしっかり取っているはずなのに、

だいぶん空腹感を感じてきたのもこの頃。

次は給食エイドだからと思うものの、
設置場所の都合かエイドの距離間が3.8kmとこの大会にしては長い間隔、
何とか走りきり21.3kmのエイドに到着、
パンやバナナ、おにぎり、チョコレートなどをいただいて先を急ぐ。
エイドから少し走ったところが峠の頂上、そしてここから四万十町に入る。

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by fujitaka_1 | 2013-10-26 20:32 | マラソン | Trackback | Comments(0)

愛媛マラソン二次抽選も落選

(参考)愛媛マラソンは落選でした(2013年10月6日投稿)

来年2月開催の愛媛マラソン
第一次の抽選結果後、辞退する人が多かったのか、
当選者数1,876人とする二次抽選を行うとの発表に、かすかな期待をしていた。

で、今日その二次抽選の結果が発表されたようで、
当選者にはランネットに当選マークが付き、メールでも通知されるようである。

fujitaka_1の結果は、

………

「落選」から変化なし!

ということで、どうやら二次抽選もハズレたようである。
そんな訳で
愛媛マラソンは知り合いの快走姿を確認する応援に回り、
翌週の高知龍馬マラソン(現在抽選待ち)に出られることになれば、

本気ランで臨みます!!

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by fujitaka_1 | 2013-10-24 23:07 | マラソン | Trackback | Comments(0)

四万十川ウルトラマラソン

いつもなら、タイトルに(速報)と入れることが多いですが、
さすがに昨日のことを(速報)とは入れられませんね(笑)。

昨日は、四万十川ウルトラマラソンに参加した。
高知県四万十市蕨岡中学校をスタートし、
四万十町を経由し、
再び四万十市に帰ってきて中村中・高等学校に帰ってくるコース。
4年前に一度60kmの部に挑戦、完走したことはあったが、
100kmの部は今回が初めて。
前半の上り・下りで体力を使い過ぎないようにということを強くし、
意識して途中歩いたりもしたが、
やはり後半はだいぶん足にきていた。
これまでもっと坂のきついコースも走っているはずなのに、苦しい走りになってしまった。
途中からは「キロ8分でも十分なんだ。」と自分に言い聞かせるように走った。
それでも歩きがだいぶん入った。
記録は13時間29分1秒。
レポートはまたぼちぼち書いていきたい。
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by fujitaka_1 | 2013-10-21 21:59 | マラソン | Trackback | Comments(2)

祭り2日目(その2)

(その2)はいつ掲載するの?という声が挙がりそうなので、
早めにアップしておきます。

会場に着いた時にはもう終わろうとする頃でしたが、
泉川地区太鼓台によるかきくらべ
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角野地区太鼓台によるかきくらべ
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中萩地区太鼓台による寄せ太鼓
毎年楽しみにしている人も多いとか。
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寄せ合ったまま回ります。息の合ったかきくらべに盛んに拍手が起きてました。
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by fujitaka_1 | 2013-10-21 21:45 | 風景 | Trackback | Comments(0)

祭り2日目(その1)

祭り2日目
今日は会場まで走っていきました。
筋肉痛はだいぶん収まってました。(ホッ)
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山根グラウンド
上部地区の統一かきくらべ会場
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中萩地区4台による寄せ太鼓 見ごたえありました。
会場からは大きな拍手が起きていました。
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続きはまた明日以降に。

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by fujitaka_1 | 2013-10-17 21:51 | 風景 | Trackback | Comments(0)