カテゴリ:マラソン( 1129 )

新規開拓コース(その1)

一昨日昨日で新たなランニングコースを開拓してみた。
いや、開拓と言うには大げさかもしれないが、
心の中に一瞬、「フロンティア・スピリット」が芽生えた。
こういう時だけ、やる気・実行は早い(笑)。
いつもの道から少しだけ山間に入ってみる。
と言ってもトレイルとかそんな類ではなく、ロードには変わりない。
近くに見える鹿島が今日はちょっと遠くに見えた。
c0034228_203126100.jpg

行き着くところまで来て、神社を発見し、石段を上がってみる。
c0034228_20313117.jpg

高縄神社というらしい。折角なので、お賽銭を入れて参拝した。
c0034228_2031355.jpg

石段の上から見下ろす感じが何ともいい。
c0034228_20314034.jpg

給水のティーグルト
結論…別々に味わった方が良いようだ(笑)。
c0034228_20314457.jpg

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-05-02 20:31 | マラソン | Trackback | Comments(0)

恒例のビールマラニック(その2)

八堂山からの眺めをもう1枚。
でも強い風で、だんだん冷たくなってきた。
c0034228_20284342.jpg

山を下りて、西条駅前にある「vita」さんへ。
c0034228_20284951.jpg

ここのジェラートは人気のようだ。
c0034228_202855100.jpg

武丈の湯で汗を流し、アサヒビール園のジンギスカンを堪能して終えた。
c0034228_2029187.jpg

行きも帰りも新型アンパンマン列車
c0034228_202964.jpg

後半の坂はなかなかきつかったが、いい練習になった。
基本1人での練習だが、時にはわいわい言いながら走るのもまたいい。
また機会を見つけて参加したい。

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-05-02 20:29 | マラソン | Trackback | Comments(0)

恒例のビールマラニック(その1)

昨日はUMML主催のビールマラニックに参加した。
3年連続3回目の参加、もはや恒例行事になっている。
ちなみに昨年の様子はこちら。

(昨年の様子)再び横峰寺へ(その1)(2015年5月2日投稿)

今年はコース変更により中盤までは市内西部の平野部を駆ける。
小松まで走った後、旧街道に入り、64番札所前神寺へ。
c0034228_2044448.jpg

そういや、一度来たことがあった。
その時の様子はこちら。

週末遍路~六十四番札所 前神寺(西条市)~(2007年1月22日投稿)

加茂川
少々風はあるが、気持ちいい。
バーベキューをしている人がいた。
c0034228_2044970.jpg

伊曽野橋、通称「メロディ橋」。鉄筋を叩くと音が出る。

実に30年ぶりくらいにこの橋を渡る。

いや~、ほんと懐かしい。


c0034228_2045544.jpg

序盤の平坦な道からうって変わって後半に現れた八堂山への上り坂。
高速道路の上を走る。
c0034228_205184.jpg

考古歴史館前からの眺めが何ともきれいだ。
昨日は空も比較的澄んでいたため、遠くしまなみ海道の橋も見ることができた。
ここまで走って来た甲斐は十分にあった!
c0034228_20577.jpg

続きはまた明日以降に。

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-04-30 20:05 | マラソン | Trackback | Comments(0)

龍馬マラソンその他写真

龍馬マラソンゴールの春野陸上競技場
この写真を撮る頃には、だいぶん落ち着いてたかな。
c0034228_2065813.jpg

競技場の外には、サービス・お店等のテントがかなりあった。
ぼちぼち寄りながら会場を後にする。
c0034228_207358.jpg

前夜にも前を通った商店街沿いの喫茶店にて
「喫茶店のスタミナ定食」をいただく。コーヒー付き800円
c0034228_2071090.jpg

前夜の雨がうそのような天気だ。
c0034228_2073710.jpg

よさこいの歌詞
あ~、久しぶりによさこい踊りを見てみたくなった。
c0034228_2074326.jpg

人が集まっていたのと音楽が鳴っていたので、
「何のこっちゃ。」と行ってみたら、からくり時計であった。
c0034228_2075192.jpg

電停の「安全地帯」
あ、かつてのグループじゃないですよ。
こんなこと言っているのは、年を重ねている証拠か。
龍馬マラソンでの走りはいまいちだったが、
高知をしっかり堪能できたので良かった。
c0034228_207571.jpg

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-25 20:07 | マラソン | Trackback | Comments(0)

高知龍馬マラソン2016 レポート(その4)

再び仁淀川河口大橋、両側を走るランナーで埋め尽されている。
帰りはもっと勢いづいて走れるかなとも思ったが、体
感的には行きとそう変わらないスピード、
もう30km余り走っているからな。
この辺りでエイドにカツオ飯が置いてあったのをいただく。
一つ一つ袋詰めされており、

後半を走る元気が貰えた。

後半に入り、エイドでの水分補給の量も増えていた。
もう2月のマラソンとは到底言えないような気候、
4月でももっと寒い中走った記憶も何度もある。

春を通り越して初夏を走っているという感じだ。

この暑さにやられた人も多いようで、
普段なら遥か前方を走っているランナーさんにも何人かお会いした。
トンネルを越えて、来た道をひた走ること約2km、
長かった花海道区間がやっと終わった。
左折して一路春野の陸上競技場を目指す。
あと約5kmの道のり、もう何も考えることが出来なくなっていた。

ただゴールを目指すのみ。

かつての2回の大会、そしてテレビ高知健康マラソンでもここは走っている。
あの時は確か大会の距離に満足せずもう1周走ったことは懐かしい思い出だ。
ここも向かい風が吹いていたが、もう気にならなかった。
やがて前方に見えてきたゴール。だいぶん上の方に見える。
でもゴールが見えてきてからが結構距離がある。
時間的に4時間シングル分でのゴールも厳しい状況、
ならばせめて平均キロ6分で走ったくらいのタイムで行こうと気持ちを切り替える。
「お帰りなさい。」「ゴールまであとちょっと。」
という沿道の声援に応えながら走るが、
スピードどうこうではなく、もう走るのが精一杯という感じだ。
以前は最後の坂の手前で左折し、ちょっとした折り返しがあったが、
仁淀川河口大橋へのコース変更で最後は直線のみ、
スパートといきたいところだが、かけられない。

心だけが前に出るも、身体がついていかない。

41km地点、交差点を渡り、競技場への最後の坂、
この坂も毎回走ってきたものの、やはり長い。
スピードが出ていないせいか、余計に長く感じる。
坂の途中で知り合いの声援があり、何とか走り切れた。
ようやく競技場入り、
ここまで力を出し切れたか、
今、出せる力は出したと思うと頭を巡らせながらゴール!
長い走りが終わった。
ゴール後は完走証を受け取り、タイムを確認。
4時間14分23秒、ネットタイム4時間12分2秒。
う~ん、平均キロ6分、
最後までほぼ一定ペースはまあいいものの、

もう少しペースアップしなきゃなあ。

サブ4から一気に遠ざかった。
スタート前の心境で2度あることは3度あるかもなんて書いたが、
「3度目の正直」で、走力不足が証明された形となった。

その後は競技場を出る時にドリンクなどをいただき、
競技場外のテントで軍鶏鍋などをいただく。
ちょっと前に見たテレビ「しこクイズ」に出ていた
高知農業高校の生徒がスタッフで出ていた。
その後、着替えをして少し歩いた後、市内行きのバスに乗り、競技場を後にした。
ゴールデンウィークまで大会に出る予定はないが、
気を抜かず、しっかり走っておきたいものだ。

※遅れ馳せながらの長文ご覧いただき、ありがとうございました。

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-22 20:37 | マラソン | Trackback | Comments(0)

高知龍馬マラソン レポート(その3)

花海道区間、とにかく長い直線の道、
しかし前を行くランナーもかなりおり、あまり先まで見通すことは出来ない。
ここであまり遠くまで見えても

「あそこまで行くんかい。」

と心が折れかねないので、このくらいの方がいいかもしれない。
徐々にではあるが、前を行くランナーを少しずつ抜きながら走る。
景色が単調なこの区間も、沿道の声援が本当にありがたいところである。
鳴子を鳴らしての賑やかな声援もあった。
スピードは序盤からそんなに変わったという感じではなく、
一定のペースを刻めていたと思う。
25km過ぎ、知り合いのランナーさんの応援に出会い、
「ここから、ここから」との声援。
そう、

後半をいかに走るかが本当に大事である。

26km付近から折り返してくるランナーと出会える区間である。
最初頃に出会うランナーは3時間前後でゴールされるランナーが多く、
足取りもかなり軽い。
さて、自分がここに帰ってくる頃にはどんな走りになっているのか。
花海道区間の長さを改めて実感する頃、
今日は、いや、今日も、かもしれないが、向かい風がある。
しかし、その向かい風で走れないというほどではなく、
気温が高い中、むしろ助かっていると言えるかもしれない。
知り合いのランナーを探すも、なかなか見つからない。
どこかで頑張っていることだろう。
途中からはもうひたすら前を向いて走ることにしていた。
さて、そうこうしているうちに、仁淀川河口大橋を渡る手前まで来ていた。
以前出た2回の大会では、この手前で折り返していたが、
今回はここを渡って土佐市に入るコースになっていた。
実は「ああ、橋を渡るんだなあ。」というくらいしか考えてなかったが、

これが大きな間違いであった。

渡りだしてまず感じたこと、

まあ、向かい風の強いこと!

ここまで向かい風を歓迎すらしていたものの、
こうも強いとなかなか思うように進まない。
河口に一番近い橋、海からの風が強い。

そして、この橋がとにかく長い!

はい、仁淀川をなめてました。


そりゃその川の一番海に近いところを渡るんだから、長いはず。
しかしそれを走り出してから実感するのはまだまだ甘いと感じた。
今はとにかく折り返し地点までひたすら走るしかないのだ。
橋を渡る途中で知り合いのランナーさんを2人発見、
反対側で風向きが変わっているからかもしれないが、
颯爽と走られており、自分との歴然とした「走力の差」を実感する。
やっとのことで橋を渡り、土佐市入り。
しかし、折り返しはもう少し先のようでもうしばらく我慢の走り。
ここも応援が多く、花海道区間でほぼ途切れることないくらいの声援をいただいた。
この前後で12時のサイレン、

さあ、あと1時間でどこまで行けるだろうか。

やっとのことで念願の折り返し。
来た道を引き返すのだが、あとは知っている道だけとあって、
気持ちは随分と楽になった。

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-22 20:16 | マラソン | Trackback | Comments(0)

高知龍馬マラソン2016 レポート(その2)

9km過ぎ、国道32号線を右折、南国市に入る。
以前は再び左折し、やや狭い道を走っていたが、
今回はそのまま直進。自動車専用道の標識があったりする。
だいぶ町の様子が変わっているようだ。
直進して道なりに走ると坂ノ松トンネル、サングラス状態だと若干暗い。
このトンネルの途中に10kmの表示とマットがあった。
当初の混雑もあり、1時間を少し経過していた。

「まだまだ、これからだ。」

だいぶん郊外に来ていたが、それでも沿道の声援は続いており、
高知の人の熱い思いを感じることが出来た。
途中の給水は序盤の数か所を飛ばしたものの、
10km過ぎからは全部立ち寄り、スポーツドリンクなどをいただく。

この気温では水分補給は欠かせない。

道なりに走るうちに、いつの間にか以前のコースに合流していた。
2つ目の蛸の森トンネル、ここの上り坂は前半とはいえ、
ちょっときついと感じているのは自分だけではないはずである。
トンネルを下り、香長平野をひた走る。
前半から私設エイドがあり、飴やチョコレートなどをいただきながら走る。
南向きから西向きに進行方向が変わる。
ちょっとしたアップダウンはあるものの、走りやすい区間、
32番札所、禅師峰寺付近を通ると、車で訪れた時のことを思い出す。
あの時は、まさか自分がここを走るようになるとは夢にも思ってなかった。
3つ目のトンネル、峰寺トンネルで15km、
コース変更により、前回の時と若干距離地点が異なるが、
まあゴールは同じだからとそう気にしていない。
走っているうちにだいぶん左が開けてきた。海がすぐそこだ。
こうして黒潮ラインを走っていると、
前方左側に浦戸大橋が見えてきた。
高低差約50mだけあって、遠くから見る橋もなかなか壮大である。
最大の難所と書いている記事も見掛けるが、

そこまで恐れる必要はない。

前を向いて走っていればきっと橋は越えられる。


いよいよ橋を渡りだす。
だんだんと勾配のきつさを感じるようになるが、
ここはどんなにスピードを落としても走り切りたいと思うところ。
息を上げながらも走り続ける。
橋の途中で20km、
それにしても5kmごとの地点が
トンネルの中とか橋の途中とか、なかなか面白いところだ。
既に2度走っているのに、いつもより長く感じたのは、
スピードが落ちているせいだろうか。
途中同じ地元の人に声を掛けながら、何とか橋のてっぺんに到達。
ここを下って花海道区間である。
個人的には、浦戸大橋よりも

この花海道区間をいかに走るかが大事だと感じている。

左手に太平洋を見ながらひた走る。
雨の後とあってか、今日はいつもより波が高い。

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-21 23:02 | マラソン | Trackback | Comments(0)

高知龍馬マラソン2016 レポート(その1)

さて、いよいよ当日の記事。
だいぶん遅くなりましたが、備忘録程度に書き記したいと思います。

当日、朝6時前に起床、さっと身支度をしてホテルを出る。
前日までの雨も上がっていて、
天気予報によると気温がだいぶん高くなるようだ。
もうすぐ明るくなろうとする頃、電停までの道を歩いていく。
中心部から少し離れたところではあったが、ランナーとおぼしき人を見掛けた。
電停を乗り継ぎ、高知駅まで。
大会にも荷物預かりはあるものの、
大きめのバッグで袋に入りきらない分をコインロッカーに預ける。
車で来ていたらここまですることはなかったが、まあ仕方がない。
駅の喫茶店でモーニングを食べ、
さらに出てからあらかじめ買っていたおにぎりをいただく。
ここから会場までは歩いていける距離。
ランナーをかなり見掛けるようになっていたので、付いていくように歩いていく。
予想外の好天に途中のドラッグストアで日焼け止めを購入。
初めて行く道だったが、会場の城西公園に難なく到着。
荷物預かりに出すべく、公園のベンチ付近で身支度をしたり、
スタート前のキャラメルでの補給をしたりする。
それにしても増えた参加者、

どこも人・人・人の状態だ。

スタート前の挨拶では、第1回の約3倍とか。
そりゃどこも人だかりのはずだ。
こんな人だかりの中でも、
昨日の夕食をご一緒させていただいた知り合いのランナーさんや
初フルマラソンに挑戦するという職場の先輩に会うことが出来た。
荷物を預けた後は、トイレを済ませ、ブロックごとの整列場所へ。
今回はCブロックからのスタートである。
ブロック内でも知り合いのランナーを見つけ、挨拶する。
まあまあ長いこのブロックでの待ち時間、
今日の天気が良かったのでまだ良かったが、
寒かったり雨が降っていたら大変だったと思う。
ブロックごとに移動してグランド通りへ。
開会式セレモニーがあり、だんだんとスタート時間が近づく。
3度目の出場で過去2回はサブ4を達成している大会、

「2度あることは3度ある。」

と密かに期待を持ちつつも、
今日は過去2回ほどのスピードは出ないかもしれないが、
最後まで走り切りたいと思っていると、スタートの号砲が鳴った。
参加者数の多さもあり、スタートゲートまで行くのもなかなかだ。
それにしても沿道にはずらりと人が。
沿道の声援も年々賑やかになっていると思う。
はりまや橋交差点、昨日泊まったホテル付近の交差点を通過し、
国道32号線を一路東へ進む。
それにしても早くもかなりの汗、長袖を着ていたが腕をまくる。
今日の気温が高い証拠である。

今日の天候だと、半袖でも良かったかなと考える。

時間はまだ9時過ぎで曇り、
これから日中にかけてどうなるんだと若干心配になる。
序盤とあって、この辺りでは知り合いのランナーにお会いすることも多い。
先週の愛媛マラソンから2連戦という人も多く、タフだなあと思う。
前回も立ち寄った序盤のトイレに寄っていくことに。
何とか並ばずに済ませることが出来た。
序盤の混雑はあるかもしれないが、
平坦な部分のこの辺りでもスピードが出ていないことを痛感する。
気温が高いとはいえ、前回はこの辺では向かい風が吹いていた。
その分今日はまだ走りやすいコンディションだ。

積極的な姿勢がどうも出ていない。

でも前を行く知り合いのランナーに付いていこうとしても、
付いていけないくらいになっていた。

「給水所以外では歩かない」

ことがまず第一の目標、
タイムはサブ4がもうこの時点で厳しく、
4時間シングル分でどうかなという感じだ。

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-21 22:08 | マラソン | Trackback | Comments(0)

大雨の中、前日受付

はりまやバスターミナルから徒歩で受付会場の中央公園を目指す。
それにしても土砂降りの雨、
明日にはあがるとの予報だったが、さすがに心配になる。
何とか受付を済ませて、ホテルに向かう。
中央公園 
受付のスタッフの方も、この雨の中、本当に大変だったと思う。
c0034228_20192332.jpg

はりまや橋交差点
いつぶりだろうと思ったが、去年のGWに車で来ていたんだったな。
c0034228_20184312.jpg

土佐鶴なんて聞くと、飲みたくなってくるが、
明日のためにここは我慢。
c0034228_20193663.jpg

明日の大会に伴う交通規制の看板も1枚。
交通規制に支えられて走っていることにも感謝しなければならない。
c0034228_20194613.jpg

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-20 20:20 | マラソン | Trackback | Comments(0)

高知龍馬マラソン2016

2月14日に開催された高知龍馬マラソン2016に参加。
前日から高知に行っていた。

バスを降りてから中央公園での前日受付
土砂降りの雨 翌日の天気を心配する。
受付の方も本当に大変だったろうと思う。
c0034228_20283450.jpg

翌日 朝は曇りでだんだんと青空が見えてきた。
少し前の予報で雨の中を走ることを覚悟していただけに、ホッとする。
城西公園の梅の花がきれいだ。
c0034228_20283966.jpg

天気は良かったものの、気温が高かった。
走り出してほどなくしてかなりの汗。
長袖を着てきたことを後悔するくらい。最高気温は20度超え。
水分補給をまめにしたのは言うまでもない。
参加者も第1回の約3倍と多く、混雑の中、スピードを上げられないまま、
ゴールまで走ったという感じである。
c0034228_20284577.jpg

何とか走り切って完走し、競技場周辺で鍋等をいただく。
c0034228_2028508.jpg

完走証
記録は4時間14分23秒(ネットタイム4時間12分2秒)
また0からの出直しである。
レポートはまたぼちぼち書いていきたい。
また、前日入りしてから高知の街・グルメの様子などを結構写真に撮ったので、
あわせてぼちぼち紹介していきたい。
c0034228_20285553.jpg

人気ブログランキングへのクリック、よろしくお願いします。
人気blogランキングへ
[PR]
by fujitaka_1 | 2016-02-16 20:28 | マラソン | Trackback | Comments(0)