歯医者は変わったのか?

“死ぬほど痛い歯医者”はなぜ減ったのか | Excite エキサイト

この記事にもあるように、
確かに昔は「歯医者=痛い思いをするところ」というイメージが強かった。
削るとズキズキ痛むし、
それでいて麻酔をすると、
後々まで麻酔が残り口の中が変な感触だったのを
今でも覚えている。

近頃は痛みを伴うことが「無くなった」とは言えないが、
「少なくなった」ことは間違いない。
麻酔のやり方も昔とは違うし、後々の残り方が緩和されてきた。
虫歯部分を削る時も痛みはさほどないが、
この間は「いったいどこまで削るんだろう」というくらい
削る機械の音がしていた。
まあ削っている時は、どのくらい削っているか見えないのだが…。
麻酔や削るのみならず、様々な機械も導入されている。
歯に触れて音が鳴ったりするものとか、接着も昔とは違ったやり方もあるような気がする。
歯医者も時代とともに変わってきていることを実感する。

あ、来週歯医者に行くことを思い出した。
忘れずに行かなければ…。

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by fujitaka_1 | 2008-07-18 00:07 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
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