牛丼の魅力を考える

原則週1回のトラックバック、
エキサイトニュースを見てみると
何かと暗い話題が並んでいる。
あまり暗いニュースを基に記事を書くのも寂しいので、
どうしようかなと思っていたところに、こんな記事が…。

<雑記帳>「日本一高い牛丼」限定販売 一杯3000円

1杯3,000円!
先日地元にもオープンした「すき家」の牛丼が350円、
吉野家の限定牛丼は380円だから、
10倍までもいかないまでもその値段の高さは想像できる。
さすがに素材も
岩手県産の短角牛と新潟産のコシヒカリといういいものを使っており、
さぞかし美味しいのだろうが、
値段も値段だけに美味しいのは当然であるといえよう。
牛丼のPRポイントとしてよく聞かれるのが、

「安い!早い!うまい!」

の三拍子だ。
これは牛丼の魅力をうまく表していると言えよう。
素材の良さにとことんこだわるのも一つだが、
牛丼の魅力の三拍子が揃ったものをとことん食べてみたいものである。

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by fujitaka_1 | 2006-11-26 00:24 | 雑感 | Trackback | Comments(2)
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Commented by すごいブログを発見 at 2006-11-26 11:03 x
3000円ですか、すごいですねー。
ご飯の上にステーキでも乗ってないと割が合わないような気が。
Commented by fujitaka_1 at 2006-11-27 00:09
すごいブログを発見さん、書き込みありがとうございます。
確かに一度食べてみたいような気もしますが、
吉野家やすき家の牛丼とどのくらい違うんでしょうねえ。
私個人的には吉野家やすき家の方が身近で美味しいような気がします。


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