検索サービスの進化などを考える

<ネット検索サービス>グーグル、日本市場の攻略目指す

検索サイトと言えば、何を使っているだろうか?
ヤフー、グーグル、グー、
あ、このブログでお世話になっているエキサイトも
検索付きの立派なポータルサイトだ。
ちなみに自分は最初に開く画面はヤフーにしている。
一時、ヤフーに対抗するというか、ヤフーだけが検索やっているんじゃないぞ、
との意味でエキサイトをトップ画面にしていたこともあったが、
やはりヤフーの力に押されてしまった。
(エキサイトさん、ごめんなさい。)
グーグルがシンプルで使いやすいとかいう人も多い。
検索結果の迅速かつ正確な表示を売り物にしていたが、
今回無料で大容量電子メールが使えるサービスを開始するとのこと。
何かと新しいもの好きの自分としては気になる存在だ。

ネットの世界でグーグルがもたらしたものとして
最近話題となっているのが

「Web2.0」

という概念だ。
いろいろと調べてみたものの、なかなかこれはという説明が無い。
今までの静的や動的なWebから進化した次世代のWeb、
提供者と閲覧者に別れていた今までとは違い、
閲覧者もサービス構築に参加できるとかの特徴があるとか。
これについてはまた本でも読んで勉強することとしたい。

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by fujitaka_1 | 2006-09-09 01:25 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
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