静穏であることを祈ります…

Excite エキサイト : 社会ニュース:桜島・昭和火口で噴火 60年ぶり、噴煙千mに

現在は比較的静穏な状態ではあるものの、心配である。
付近の住民の方なら不安で仕方がないと思われる。
鹿児島市内は普段から降灰があると聞いたことがあるが
この噴火の影響がもう出ているのではないだろうか?

ちなみに桜島は4年ほど前に一度訪れた。
その時は生憎の天気で、眺望も思わしくなかった。
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観光客もほとんどいなかったのを覚えている。
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「古里観光ホテル」で浴衣を着て入る温泉に入り、
そこで外国の方としばし英会話したことが思い出される。
その後、フェリーで市街地へ戻った。
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とにかく今は火山観測情報に注意するとともに、
被害・影響が少なくて済むことを祈るばかりである。


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by fujitaka_1 | 2006-06-08 01:08 | 雑感 | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from 脱サラ整体師の一生勉強だ!! at 2006-06-08 08:32
タイトル : 大噴火にならないよう祈ります
桜島・昭和火口で噴火 60年ぶり、噴煙千mに 鹿児島地方気象台は7日、鹿児島県・桜島の昭和火口(標高約800メートル)付近で小規模な噴火を確認したとする火山観測情報を出した。噴煙の高さは約1000メートルに達したという。同火口付近の噴火は1946年の大噴火以来60年ぶり。  同気象台によると、噴火に伴って発生する空気の振動は観測されておらず、火山性地震なども増加していないといい、活動は比較的静穏な状態。「注意深く監視していく」としている。  高さ1000メートルの噴煙を確認したのは7日午...... more


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