節分について

都合によりしばらくブログの更新ができず、
見に来ていただいた皆さんにはご心配をお掛けして
申し訳ございませんでした。
更新してなかった間にも延べ約100人の方に来ていただいていました。
だいぶん落ち着いたので、更新します。

今日は、
いや、いつものことながらもう昨日になってしまったか、
節分でした。(過去形にしておくこととする。)
ご存知のとおり、節分とは
立春・立夏・立秋・立冬(いわゆる季節の変わり目)の前日をいうのであるが、
立春が1年の初めとされていることから、
この前日に当たる節分が最も重要視されているとのこと。
と言うか、世間一般ではこの日くらいしか節分と思われていないと思う。
「鬼は外、福は内」の掛け声でおなじみの豆まきや
年の数だけ豆を食べるなど昔はしたものだが、
最近はしているのだろうか?
かくいう自宅でももう何年もしていなかったりする。
今年思ったのは、関西で昔から伝わる習慣、
恵方巻き丸かじりのPRが全国的になってきたことだ。
コンビニ業界がかなり熱心に宣伝活動を展開した影響もあると思う。
ちなみに今年の方角は南南東とのこと。

ちなみに今日2月4日は立春、
暦の上ではもう春であるが、週末は寒波が来るそうな。
まだまだ本当の春は先のようである。
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by fujitaka_1 | 2006-02-04 00:50 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
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