鉄道の思い出(4)

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私は、推理小説、中でも鉄道を題材にした推理小説が特に好きである。
西村京太郎氏の「十津川警部シリーズ」は愛読書である。
ダイヤの中や列車の構造に潜むトリックを見つけ出し、
犯人にたどり着く小説の流れにわくわくする。
小説を読んでいる時には、
普段の冷めた心から何か温かいを通り越して
熱くなれるのだ。
もう書店でだいぶん買って読んだ。おかげで今は収納場所に困っている。
鉄道といえば、津村秀介氏の「浦上伸介シリーズ」も有名で
こちらも時々買って読んでいる。
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by fujitaka_1 | 2005-10-18 22:53 | 思い出 | Trackback | Comments(0)
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