メール・コミュニケーションのメリット・デメリット

だいぶん前から普及し、
仕事・プライベート共に多用している。
メールによるコミュニケーションは
相手が不在の時、また遠く離れている時をはじめとして、
言葉での説明が難解な時などはかなり有用な手段であると思う。
あと一度に多くの人に一斉に送信する時とか。
しかし、最近感じることが二つほど。
一つは多数の人に一斉に送信する場合、内容等に間違いがあった時、
再送信する場合が多いのだが、
毎日、多い日は何十通にも達することもあるメールが飛び交う中で、
それが正確に伝わっているかどうか。
まあこれは再送信前の元のメールにも言えることなのだが。
もう一つ、こちらの方が思いが強いのだが、
すぐそこにいるのに何も言わずにメールしてくる場合である。
すぐそこにいるんだから、何か言ってくれた方がずっと早いのに
と思うことがしばしばである。
今こそ、心の通った「コミュニケーション」が求められていると思う。
[PR]
by fujitaka_1 | 2005-05-23 23:34 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://fujitaka1.exblog.jp/tb/1866145
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]


<< ぼちぼち投稿します。 アサヒビール園 お客様感謝デー >>